Qwik
今までの 2 回ともおもしろかったので、またやってみました。 wings.hatenablog.com wings.hatenablog.com 今回の計測は、「そんなことしない集」です。 ネストされた最深部のコンポーネントから最上部への伝播時間 Effect や Memo 系での 10 連鎖の伝播時間…
前回の計測がおもしろかったので、第 2 回をやってみました。 wings.hatenablog.com 今回の計測項目はこちらにしました。 Memo 系による複数描画時間 リアクティブの構造差による伝播時間 ネストされた深い位置にあるコンポーネントへの伝播時間 1 つめの複…
表題について、なんとなく「計測してみよう」と思って、やってみました。 計測項目をこの 3 種類にしました。 グローバルストア伝播時間 client:visible でのハイドレーション時間 再レンダリング時間 1 つめのグローバルストアは、他のコンポーネントに伝播…
使用をやめてみようと思った動機や、作るにあたって必要とする機能はこちらをご覧ください。 wings.hatenablog.com さて、最後は Qwik です。 Qwik は useStore() や useSignal() をコンポーネントでしか使えないこともあり、シリアライズを無理して突破しな…
家庭用のツールは、SolidStart / SvelteKit / Qwik / Nuxt をそれぞれで構築したんですが、SvelteKit は Felte、Nuxt は vee-validate、Qwik は Modular Forms を使っていました。 ですが、Felte は DOM を見すぎてデータに無い項目まで拾ってきて「ねぇ!こ…
個人用ツールは、共用サーバ上なので、SSG で動かしています。 なので Context でなく、グローバルストアとしてコンポーネント間の状態管理を使っていたのですが、もし SSR へ切り替えることになってもそのまま移行できるように、Context へ変えておこうと思…
Qwik での個人用ツールでは Swarm へ URL スキームでアプリを開き、ブラウザに帰ってきたら別の処理を走らせることをやっています。 URL スキームのリンクを押した際に Store へ ID を登録し、ブラウザに復帰した際にその ID があれば別の処理を走らせる、と…
昨年の前半までは超レガシー環境だったのですが、半年間でフレームワークを使うようになったのは以前にお話しした通りです。 wings.hatenablog.com きっかけは Next フォルダ構成の思想 究極的に薄いルーティングファイル きっかけは Next その半年間にあっ…